カルティエと英国のタッチ

第2章:カルティエと英国のタッチ

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行き先はロンドン、ニューボンドストリート。メゾンの歴史的な拠点のひとつであり、カルティエのDNAと切り離すことのできない場所です。イギリス的なひねりはどのようにクリエイションに取り入れられ、英国のスピリットはどのようにカルティエ スタイルとメゾンのエレガンスに刺激を与えたのでしょうか。