トリニティ

 

トリニティ リングは、シンプルなリングが生み出すフォルムの美しさを、ジュエラーとしてどのように引き出すのか、というカルティエのデザインに対するビジョンを映し出す逸品です。ピュアなラインを描き、完璧なプロポーションをつくり出す3本のリングは、互いの可動性を残しながら絡まり合い、イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールドに彩られます。

 

ジュエリーと彫刻、フェミニンとマスキュリン、遊びと象徴の境界線に位置するこのアイコン リングは、1924年にルイ・カルティエのイマジネーションから誕生し、同年、カルティエが創造するスタイルの中に初めて登場しました。

進化し続けるジュエリー

ユニークなカラーコンビネーションであるトリニティ ドゥ カルティエは、インスピレーションと創造性の源であり続けています。

Enter the world of Cartier