Women’s watches

女性用時計
パンテール ドゥ カルティエ

パンテール ドゥ カルティエ

パンテール ドゥ カルティエ ウォッチは時を超越したひとつのアイコン。しなやかでエレガントなこのジュエリーウォッチがメゾン カルティエのシンボルとなりました。パンテール ドゥ カルティエのゴージャスなウォッチコレクションをご覧ください。

バロン ブルー ドゥ カルティエ

バロン ブルー ドゥ カルティエ

バロン(風船)のように軽やかなフォルムに青いサファイアを閉じ込めた、“バロン ブルー ドゥ カルティエ”は、男女共にエレガントな手首を演出します。サファイア カボションをあしらったリューズは貴金属のアーチに守られ、そのリューズに沿ってローマ数字が軌跡を描きます。凸レンズのようにふくらみを帯びたケース、ギヨシェ彫りを施したダイアル、剣型針、ポリッシュ仕上げのリンクス。“バロン ブルー ドゥ カルティエ”の魅力は風船のように漂い、カルティエ ウォッチの世界に多彩なニュアンスを添えます。

> 男性用バロン ブルー ドゥ カルティエ

パシャ ドゥ カルティエ

パシャ ドゥ カルティエ

1943年、“パシャ” シリーズの原型となるラウンドケースの防水ウォッチが誕生します。ラウンド型の防水ケース、4つのアラビア数字、ミニチェーンでケースに固定したねじ込み式リューズ プロテクター、剣型針。個性的なデザインがエレガンスと力強さを演出します。メゾン カルティエらしいデザインを継承しながらも、個性が感じられるウォッチです。

クレ ドゥ カルティエ

クレ ドゥ カルティエ

柔らかなカーブ、美しいライン、丸みを帯びた側面が特徴のクレ ドゥ カルティエ。クレ(鍵)という名は特徴的なリューズによるものです。精度、バランス、調和のすべてを追及し、卓越した技術により、流れるようなラインと、全体のハーモニーが生み出されています。

> 男性用クレ ドゥ カルティエ

ベニュワール

ベニュワール

1912年にデザインされて後に“ベニュワール”と名づけられたこのモデルは、様々なフォルムのウォッチを生みだすカルティエの創造性の証です。独創的なラインを描くオーバル型に控えめなエレガンスが漂う“ベニュワール”は、端正な美しさに永遠の気品が宿るカルティエ スタイルの真髄。

トーチュ

トーチュ

先見の明を持ったクリエイター、ルイ・カルティエは、1912年、亀の甲羅の形をした“トーチュ” ウォッチを創作しました。それは、ラウンドケースの腕時計しか存在しなかった時代に登場した、前衛的なフォルムでした。時を経て、“トーチュ”は定番中の定番となりました。ゴールド、宝石をマウントしたタイプ、パヴェなど、女性用、男性用共に、多彩なスタイルがございます。

サントス ドゥ カルティエ

サントス ドゥ カルティエ

有名なブラジル人飛行士アルベルト・サントス-デュモンは、飛行中に時刻を確認したいと考えていました。そして1904年、ルイ・カルティエがその願いを叶えます。2人のパイオニアの友情が、世界初の腕時計を生み出したのです。角に丸みを持たせたダイアル、調和のとれた曲線を描くラグ、ビス モチーフのアクセント。このデザインはカルティエ ウォッチのアイコンとなり、後にさまざまなバリエーションを生み出していきます。

> 男性用サントス ドゥ カルティエ