パンテール ドゥ カルティエ

 

パンテール ドゥ カルティエ ウォッチが、女優コートニー・イートンを起用した一連のビジュアルイメージとともに、LAのナイトシーンに再び登場しました。

 

LA SCALA(ラ スカラ):赤い革張りの大きなソファーが並ぶレストラン「ラ スカラ」は、プライベートクラブとしても知られ、チャップリンやマリリン・モンローなど、ハリウッドの名だたる著名人たちのポートレートが壁面に飾られています。 

REGEN PROJECTS GALLERY(アートギャラリー リージェン プロジェクト):大胆なプログラミングとその広大なスペースを生かし、訪れる人を最も夢中にさせる、活気あふれるインスタレーションが魅力のアートギャラリーです。

MULHOLLAND DRIVE(マルホランド ドライブ) : うっとりするような眺めのハリウッドの丘からは、映画の冒険や夢が生まれています。

1983年の誕生以来、独自のスタイルで伝説的人気を誇った“パンテール ドゥ カルティエ ウォッチ”が、このたび現代に甦りました。

 

80年代の世相を反映し、陽気で大胆なスピリットをまとって生まれたこのフェミニン ウォッチは、官能的なブレスレットと緊張感のあるデザインによって、この象徴的な時代の表舞台に押し上げられました。

ウォッチは、官能的なブレスレットと緊張感のあるデザインによって、この象徴的な時代の表舞台に押し上げられました。

30年近い時が流れ、新たに甦ったこのウォッチは、あらゆる女性の独自のスタイルとパーソナリティを表現し、誇らしく屈託のない女性らしさを祝福するべく、肌に寄り添います。

時計ではなく、ジュエリーとしての存在感をもつアイコン ウォッチ “パンテール ドゥ カルティエ“。優美でグラマラスであると同時に、大胆な精神を反映しているのです。