プラチナ ペンダント

「プラチナ ペンダント」。カルティエのクリエーションの数々をご覧ください。カルティエのジュエリーには、宝石と貴金属の魅力が見事に活かされています。“贅”の本質ともいうべき美しさは、時代を超えて受け継がれます。

「王の宝石商、宝石商の王」と称えられたカルティエ。19世紀にパリで創業以来、その作品は、世界中の王侯貴族やスターたちを魅了して来ました。カルティエ ジュエリーは、エレガンスと美への情熱の証です。

イヤリング、リング、チャーム付きブレスレット、ネックレス、ペンダント、ブローチなど、次々の作品が登場するカルティエのコレクション。クラシックあるいはコンテンポラリーな魅力で、カルティエ ジュエリーは身につける人の個性を引き立てます。

カルティエ ジュエリーは、さまざまなものにインスピレーションを得て誕生します。自然を題材にしたフラワー モチーフ、有名なパンテールを始めとするアニマル モチーフ、さらにはメゾンの過去の芸術的作品や1930年代のフォルムの新しい解釈。カルティエ スタイルは唯一無二のものです。

カルティエは、イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、プラチナなどの貴金属を、完璧に加工しています。ジュエリーの台座は、「裏も表もどこを見ても美しい」仕上がりです。

カルティエがお届けする、イエロー、ホワイト、ピンクというゴールドのさまざまな表情、そしてプラチナの時を超えて愛される美しさをお楽しみください。カルティエは、最も純粋で美しい宝石を飽くことなく探し続けています。ホワイトダイヤモンド(そして最も希少なカラーダイヤモンド)、サファイア、エメラルド、ルビーという4種類の貴石。さらにはペリドット、ピンククォーツ、ジェードなどの見事な半貴石。まさに魅惑の世界です。

カルティエのアトリエでは、オリジナルのデザイン画に基づき、ひとつひとつのジュエリーが制作されます。古くからの手法に沿って台座が溶かされ、続いて石留め職人が石を固定するために、ひとつひとつの石の周りを金属で囲みます。高度な精巧さを要する作業です。

世界中の“選ばれし限られた人々”のために、カルティエは極めて高価で洗練された、世界でただひとつの逸品をあつらえます。作品の制作には数ヶ月におよぶ作業を要します。

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